掲示板 - nigoe

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題名:#spam  名前:#spam 2009/04/22(水) 17:56 No.105  操作


この記事はスパム判定を受けているため表示されません。


題名:#spam  名前:#spam 2009/04/19(日) 13:53 No.104  操作


この記事はスパム判定を受けているため表示されません。


題名:#spam  名前:#spam 2009/04/18(土) 01:50 No.103  操作


この記事はスパム判定を受けているため表示されません。


題名:ご縁がありそうなので  名前:odakyureds 2008/05/21(水) 20:57 No.83  操作


迷惑メールごときの表題で申し訳ありません。「都ぞ弥生」な者です。
いつも敬意を持って拝見しております。
お時間があるときでけっこうですので、リアルでお話できませんでしょうか?
ps適当なところで削除してください。

  
 

題名:Re: ご縁がありそうなので  名前:nigoe 2008/05/24(土) 00:23 No.86  操作

ありがとうございます。
こちらこそ、貴ブログの更新をいつも楽しみに拝読させていただいております。

久々の掲示板ご来訪、誠にありがとうございました。
自分でも久々にやって参りましたので、とても新鮮です(笑)。
そうでしたが、「都ぞ弥生」なご出身でしたか!
では、現役の頃は、きっとジンパで青春を語り合ったのでしょうね。
私は3年ほど勤めておりました。ぜひ北大の話で盛り上がりたいですね。
後日改めてご連絡差し上げます(何かありましたら、弊ブログの「ご用の方はこちら」からでも連絡つきますですよ)。

  
 

題名:Re: ご縁がありそうなので  名前:nigoe 2008/05/24(土) 00:43 No.87  操作

ついしんです。
恵迪寮の「ジャンプ大会」、一度でいいから見てみたかったです(笑)



題名:はじめまして  名前:☆じいじ 2006/12/21(木) 15:45 No.47  操作


名古屋に住む老年サポです(夫婦で…)。
昔、20年以上前…、駒場に住んでいました。その後あちこち、いま名古屋です。
レッズの応援はじめて12年ほどになりましょうか。駒場のチケットが取りにくくアウェイ中心の参戦でしたが、今は埼スタ参戦の方が多いかも知れません。今季もたびたびお邪魔しており、当然のことながら12/2も参戦いたしました。
あちこち泳いでこちらのサイトにたどり着きました。今後ともよろしくお願いいたします。

  
 

題名:Re: はじめまして  名前:nigoe 2007/01/15(月) 23:56 No.49  操作

@じいじさま

もとい、「なごやのじーじ」さまですね。
気づくのが遅くて、大変申し訳ございませんでした m(_ _)m
こちら“はなれ”は、ほぼ放置状態で、、、失礼しました。
さきほど、「掃除」をしましたので、今後ともお気軽にご利用くださいませ。マメに見るようにいたしますので。。。(^^ゞ



題名:無題  名前:たかが浦和 2006/05/01(月) 17:15 No.13  操作


お久しぶりです。
ほかにお尋ねする方法がわからなかったので、この場をお借りしました。
これまで貴ブログを携帯で覗いていたのですが、突然「リクエストされた頁は表示できません」となりました。解決方法はあるのでしょうか。素人なのですみません。

  
 

題名:Re: ご返信遅くなりましたm(_ _)m  名前:nigoe 2006/07/11(火) 00:19 No.42  操作

管理IDが不明になったり、PCが連続して壊れたり、ここの管理がおろそかになったりで、ご返信が大変遅くなってしまい、ご無礼いたしました・・・お許し下さい。
やっと、不埒なスパム投稿を削除できました。。。
ところで、ご質問の件ですが、私にも不明です。きっとココログのシステム本体の不具合かと思います。かなりトラブル多いですので。。。
お問い合わせから相当時間が過ぎましたが、その後、閲覧のコンディションはいかがでしょうか?
お聞かせくだされば幸いです。



題名:無題  名前:たかが浦和 2006/02/17(金) 11:37 No.12  操作


nigoeさま

ご丁寧な返信をいただき、かえって恐縮しております。どうぞ、無理をなさらず、マイペースでお進みください。

年度末の超多忙と睡魔の日々、同じ身にある者として深くご同情申し上げます。

にもかかわらず、過日は、「ギブアップ寸前」のところ、小生の戯言にお付き合いしていただきました。たいへん示唆に富む「一問一答」をお寄せくださり、ありがとうございました。謝謝!

「キャリアに関係なく背負っているものの重さを知っている者が栄冠を得る資格がある……」。

なんと的確かつ力強いフレーズなのでしょう。nigoeさんが「著作権」を主張しなければ、あちこちで使いたくなるフレーズですね、これは(笑)。先の私論の「曖昧さ」を見事に喝破し深化させてくれる指摘だと、えらく感銘いたしました。
「コメント」とは、かくあるべしですね。ありがとうございました。

「一問一答」全体を貫く「現場主義」と、それを担保し担保される関係の「自分で考える脳づくり」は、すべてに通じる方法論(考え方)だと思います。
昨今、バーチャルとマニュアルの行き過ぎにより、本来の人間的想像力(創造力)がどんどん失われてきているように思えます。この、言わば「洗脳化された世相」にあって、先の二つの方法論は、まともな思考力を取り戻すための決定的に重要な条件ではないでしょうか(自分で言うのもなんですが、それなりに真面目な意見ですね、これって)。

達也の「トップ下論」は、サッカー素人の「直感的思い込み」です。言わば(冗談+本音)÷2=願望、とご理解ください。



題名:無題  名前:たかが浦和 2006/02/15(水) 12:56 No.9  操作


たかが浦和です。「日本代表・私的フォーメイション」を続けます。

伸二のポジションはどこか? 小生はやはり、ボランチとしたいのです。彼の資質と特徴が、何よりも発揮されるポジションであると思われるからです。とすれば、トップ下は誰になるのか。鹿島組から起用するのか否か、たいへん難しい問題です。最後に私案をプレゼンしたい。

バックスに対する私の基本スタンスは、次のようなものです。何よりも、高さのある相手のセットプレーを、阻止出来る可能性をいちばん持っている選手を優先したい。とすると、中沢とトゥーリオのツインタワーしかないと思えます(攻撃力も抜群だ)。もう一人は言うまでもなく、わが坪井です。彼のマンマークと速さは、おそらくすべての試合に求められるはずです。難点は前線へのフィードですが、うちのボランチがカバーするでしょう(笑)。

nigoeさんの指摘のように、闘う「武闘派バックス」が私のコンセプトです。ツインタワーに固執するのは、レッズの苦い経験が私のトラウマになっているからだと思います。横浜や鹿島との試合で、こちらが攻めているのに、いつもセットプレーでやられてしまったイメージが根強くの残っているのです。セットプレーでの点ほど、精神的に打撃を受けるものはありません。

ボランチは「伸二と誠」で決まりです。両翼は「サントス(相馬)と山田」でいきましょう。言わばレッズライン(赤い鶴翼の陣)ですね。あの監督に、このラインが如何に強力で「国際水準」であるかを理解させるためには、始まるJリーグでぶっちぎりの実績を上げることでしょう。問題は、うちの右サイドに永井説があることです。これをギドがどう判断するかです。

残るは前3人です。私がいちばん注目しているのは、もちろん牛若丸達也です。この際、怪我からの回復状況は度外視します。つまり、6月までにはベストコンディションになると信じての話しです(信じる者は救われる)。

実は、なぜ彼に注目しているかといいますと、フォワードの能力はもちろんのこと、よりポテンシャルを感じるのはトップ下としての能力なのです。

相手のチェックを巧みに外すポジショニング、ゴールに向かう積極性、エメルソンに学んだシュートへの執念、裏を取れる頭の良さ、前後左右のスペースを動き回ってボールを引き出す豊富な運動量、さらに非凡なパスセンスなどなど、彼にはマルチな資質を感じます。これらのすべてが、天性の速さに裏づけられています。そして、達也について最後に強調したいのは、最高の資質とも言える献身性の持ち主であることです。

ここでお気づきのことと思います。中盤はすべてがレッズ勢です。当たり前なのです。それだけ実力のある選手が、リーグでコンビネーションを作り上げていくわけですから、このままドイツに連れて行けばいいのです。何も悩むことはありません。


フォワードは、巻と佐藤でよろしいでしょう。この二人は、体にパワーとキレがあります。いずれにしても、彼らを生かすも殺すもわが中盤ですから。

キーパーはお任せですが、川口について一点気になることがあります。過日のアメリカ戦では、前線へのフィードがほとんど収まりませんでした。彼のキック力にはやや疑問符が付きます。

以上です。

  
 

題名:追伸  名前:たかが浦和 2006/02/15(水) 13:47 No.10  操作

nigoeさま


たかが浦和です。さきほど送りましたコメントは、nigoeさまの「一問一答」を拝読する以前に書き上げたものです。その点を留意されますよう、お願い申し上げます。


  
 

題名:Re: 無題  名前:nigoe 2006/02/16(木) 23:54 No.11  操作

@たかが浦和さま

熱い意見を投稿していただき、誠にありがとうございましたm(_ _)m

当方、2月も中旬を過ぎ、年度末の忙しさに振り回され始めました。この掲示板を設置した時点までは余裕があったのですが、、、レスが遅れ、大変失礼いたしました。
投稿には、目を通させていただきました。
今週末、時間が取れるかもしれませんので、折を見てまたご返信差し上げます。
すみません、今、頭が回らなくて・・・(@◇@;)/~
簡単でご無礼ながら、お詫びまで。



題名:無題  名前:たかが浦和 2006/02/14(火) 14:21 No.7  操作


nigoeさま


おまたせしました。 小生の意見とプレゼンは次の通りです。ややお堅いのでご注意を。

最初は、やや問題提起とはズレます。お許しください。
日本代表は、まず自身のアイデンティティーを、等身大で具体的な内容に置き換えるべきだというのが、小生の考えです。

これまでのアイデンティティーは、当たり前ですが、「日の丸・君が代」つまり日本という国です。これは、おそらく、個人差はあるにしても、対象化しずらい「抽象的な価値」のように思えます。

この「抽象的な価値」は、とらえどころがないだけに、得てして途方もなく大きな価値に見えてしまいます。この肥大化した価値は、より重たいプレッシャーに転化し、知らず知らずのうちに選手を金縛り状態に落とし込めてしまうのではないか。いわば「脅迫観念」にも似たプレッシャーと言えるでしょう。

人間はだれでも、具体的なプレッシャーには強いが、目に見えず知覚しずらいプレッシャーには弱いものです。だから私は、この誰もが疑わない「自明のアイデンティティー」を、〈個人のた
め、家族のため、愛する人のために〉と変えてほしい、と思っています。                          最も愛する人(もの=例えば、それが浦和レッズであれば、それでいいと思うのです)のために闘う、その最高(より高次な)のステージが日本代表でありワールドカップなんだというふうに、モチベーションのベクトルを意識的に変えるべきなのです。

ここぞというときに、頭に浮かぶものは何でしょう。やはり、いちばん身近に存在していて、普段から愛情を注いでいる対象が浮かぶのではないか、そう思うのです。それが自然です。

一流のアスリートはだれでも、よく「平常心であり続ける」と言います。つまり、普段の自分ということです。なにものにも囚われず、ただ愛するもののために闘う、それが自然体であり、平常心の精神的基盤のような気がしています。


前置きが長くなりました。さて、これからが本論です。

まず所与の条件である「現有の元気な国内組で構成する」には賛成します。なんとなれば、海外組のプレーを普段見れないので、コメントのしようがないからです。もしかしたら、nigoeさんは、別の意味合いで、国内組と言ってるのかも。例えば、いちばん組織的・系統的に練習も試合もできるので、代表は「国内組主体に構成すべきだ」との意味でしょうか。何よりも、サッカーは組織で闘うスポーツですから、そのことを習熟しやすい環境下にある選手を主体にするというのは自然かもしれません。

これはたいへん重要なテーマなので、nigoeさんのお考えをもう少し聞きたいと思います。


次に「コンセプト」です。脱!鹿島ジャパン、これはまったく異議ナシ!です。かつてフィジカルが強いという理由だけで、S選手を使い続けていました。あの起用方法などをみると、やはりこの監督には、出身チームへの執着心があるように思え、個の利益のために全体を犠牲にしているように思えてなりません。


「考え方」ですが、その多角的視点には、なるほどと思いました。それぞれ首肯できる内容です。

ということで最後は、やはり陣形と起用選手が最大の関心事になります。

まず陣形は、いちばん慣れているという意味で、つまり自分たちのスタイルを基本に据えるという意味で、3―5―2だと思います。しかしサイド攻撃が極めて優れているチームの場合は、変則的なフォーバックもありかな、と思います。そのケースのとき、特にわが山田は格好の人材となるでしょう。攻撃的要素と守備的要素を、これほどバランス良く兼ね備えている選手はいません。彼が何故はずされたのか、いまだに理解できません。山田は、高いレベルの環境に入れば入るほど、自身のポテンシャル次から次へと発揮できる天才なのだ。たまに見られる「やる気の無さ」は、愛敬みたいなもんで、それを含めて山田なのである。早く代表に復帰させるべきである。
だいたい、あの監督はどこに目を付けているんだ、と言いたい。


ここまで来て、悩むのは、やはり伸二のポジションなのです。なんたって、技量からみてもキャラから言っても、ジャパンのキーパーソンですから。あの、人を包み込む人間性とそれをベースにしたプレースタイルは中田、中村には絶対にないものです。
最も日本のオリジナリティーと日本人のメンタリティーを感じさせる選手が、伸二なのです。この気高い精神性を、あの監督はまったく理解できていない。そういう意味では、オシムの方が数段優れていると思います(ぜひ『オシムの言葉』を読んで頂きたい)。

 nigoeさんのプランを見て、さあ、困った。伸二のポジションの置き所により、他もかなり変わってしまうからです。

小生は、伸二ボランチ説なのです。ああ、アカン。いちばん肝心なときに、脳みそが働かなくなってしもうた。ゴメン、以後のプレゼンまで、暫しお時間を頂きたい。やはり、伸二のポジションなのだ、課題は、。


たかが浦和

  
 

題名:Re: 無題  名前:nigoe 2006/02/15(水) 01:48 No.8  操作

@たかが浦和さま

随所に含蓄のある心熱きコメント、ありがとうございました m(_ _)m
拙い私の発案に、こんなに議論を展開してくださるとは、望外の喜びと存じます。
さて、「一問一答」などと生意気な対応をするつもりではありませんが、ちょっと忙しくて頭が回りませんので、失礼とは存じつつ、私の存念を簡単ながら綴らせていただきます。

<たかが浦和さまwrote>
「一流のアスリートはだれでも、よく「平常心であり続ける」と言います。つまり、普段の自分ということです。なにものにも囚われず、ただ愛するもののために闘う、それが自然体であり、平常心の精神的基盤のような気がしています。」

まさに当今のオリンピックしかりですね。
「ただ愛するもののために闘う」という対象が誰なのか?“自分”なのか“家族”“友人”なのか・・・こればかりは選手の置かれている境遇にも因りますね。私が思うに、「自分のために闘う」より、人というのは「誰かのために闘う」方が、実力以上の力を発揮できるような気がします。それが“人”という所以なのかなと。まるで若い選手が屈託無く天才的若さでメダルを獲るように報道されますが、彼らは自分だけのために闘っていません。キャリアに関係なく背負っているものの重さを知っている者が栄冠を得る資格があるのでは。背負うものがない(感じていない)アスリートは、自ずと力を存分に発揮できないと思います。古の戦でもスポーツでも、勝敗の境目はここにあるかと思います。

<たかが浦和さまwrote>
「nigoeさんは、別の意味合いで、国内組と言ってるのかも。例えば、いちばん組織的・系統的に練習も試合もできるので、代表は「国内組主体に構成すべきだ」との意味でしょうか。」

いえいえ・・そんな深い意味はございません(^^ゞ
ただ単に「計算しやすい」だけで思いついたのです。確かにその計算しやすさが、ご指摘の「組織的・系統的に練習も試合もできる」ことにも繋がりますね。でも“国内組主体”までは思っておりません。だた、爺様の“海外組偏重”思考は極端ではないかと・・・ナカタコやヘナギや師匠なんて、日々コンスタントに実践積んでいる訳ではありませんし。私はやはり、活躍の場がどこ(国内・外)であろうが「現場主義」だと思います、特に身体張っている職業については。

<たかが浦和さまwrote>
「やはりこの監督には、出身チームへの執着心があるように思え、個の利益のために全体を犠牲にしているように思えてなりません。」

たぶん、知ってる知識しか使い回せないのでは?(笑)。
たとえば、日本人でも海外に行けば、知っている英語とボディランゲージで対処するところと似ているかも、、、反省m(_ _)m
ただ、爺様の「選手の自主性主義」だけは賛同できます。
自主性無くしてピッチ上の臨機応変なし、ですし。「自分で考える脳」を育てられるという意味では、爺様監督も諸刃の刃でしょうか(笑)。

<たかが浦和さまwrote>
「サイド攻撃が極めて優れているチームの場合は、変則的なフォーバックもありかな、と思います。」

“3バック+アウトサイドorウイングバックシステム”より、“4バックのサイドバック”は、運動量+攻撃力+守備力が問われますよね。タフな選手が必要です。98W杯の相馬&名良橋のように。暢久はこれも対応可能と考えます。でも4バックは決して攻撃的な布陣ではありません。
だからといって、3バックも必ずしも攻撃的ではありませんよね。“スイーパーシステム”だと守備に3人割かねばなりませんし。“リベロシステム”だと攻撃に(真ん中の)1枚は行きますが守備のためにはボランチの力量が問われます。どちらも悩ましいものです。
要は、起用する選手の個々の力量と頭脳にかかっているような気がしますので、私としては、特に「攻撃」という面では布陣の陣形はよくわからないのが正直なところです。
「守備」という面では、やはり相手チームに因るところがありますので、相手によるフォーメーション検討はあると思います。
ただ、フォーメーション構築の原点には、「相手に合わせるか?自分が主導権を握るか?」が判断基準になりそうな気がします。
それこそ、監督のさじ加減ではないでしょうか。

<たかが浦和さまwrote>
「彼(暢久)が何故はずされたのか、いまだに理解できません。」

寿司を投げてはいないと思うのですが(笑)しかしあの「○ャバクラ事件(本人は体調不良で途中で帰ったらしいですが)」に関与した選手は、いまだあとを引いてますね。

<たかが浦和さまwrote>
「小生は、伸二ボランチ説」

私も実はそう思っている面もあります。特に攻撃の面で。ボランチにいたほうが、パスの展開力が抜群にいいと感じています。
しかし、「ボランチ」の本来の機能には“攻撃”のみでなく“守備”への要求も高いです・・・実際にそうですし。
伸二の特長を生かすのは「攻撃」。
意外にも、トルシエが左サイドに伸二を配したのは、実は奏功していたと思います(タッチラインを背負えば、敵を背負わなくて良かったとの本人談もあり)。彼には、あまり守備に労力を割かせたくないと思います。
逆に“守備にも攻撃にも労力を割かせたい”のは長谷部です。
彼はまだ、プレーの甘さが目立ちます。自分では「うまく成長している」と思っているフシがあります。自分より年下の者を「若手」と言っていますが、彼は自分が「若手」なのに人ごとのように言っています。22歳で老成した口を叩くようではまだ自分をわかってませんね、女子ファンには叱られますが(笑)。そんな考えでは自ら成長を止めているようなものです。今年も「ボランチ修行」をさせるべきだと思っています。

以上、脈絡無き拙い文章で申し訳ありませんでした。
 #深夜にて、ギブアップでございます(´д`)
平にご容赦を m(_ _)m



題名:大賛成!  名前:りおれつと 2006/02/13(月) 20:59 No.6  操作


えっと!
「倉敷・土田のワールドカップ」がそろそろ始まりますので、
取り急ぎ…大賛成です!!
「脱!鹿島ジャパン」
シドニーに代表組が合流しましたね、(REDS PRESSより)
代表よえの厳しいスケジュールも、彼らにはモチベーションになって欲しく思って止みません。


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