恐喝犯罪している中日新聞の専売店は大麻や覚醒剤などの薬物犯罪を犯していました。 さらに、取引先の小島紙業が覚醒剤をしているという情報を手に入れました。 ↓ 第一工業はオウムカラーが強く、多くの不正を隠蔽しています。 未だ取引先に談合を持ちかけようと模索しています。 平気で文書偽造をし、取引を有利に進めます。 技術力は最低レベルで、客からは苦情の雨あられ。仕事以上に修行をしています。 オウムとも深い取引関係であり、また信者も数人潜んでいます。 「オウムと取引しても問題ない。」「ポワする。」「警察に助けを求める。」などと そもそも犯罪企業の分際で、何の助けを求めるのでしょうか? おそらく、悪徳警察に助けを求めるのでしょう。非常に危険な組織です。 一日も早く刑に服し更正してもらいたいと願っております。 近々第一工業は倒産します。取引先には多大なるご迷惑をおかけしています。 「第一工業」「恐喝新聞店」「喫茶店ダイゴ」まず有印私文書偽造同行使の容疑で逮捕されます。
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